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公開講座《地域社会(一般)向け》横浜防火帯建築を読み解く

藤岡泰寛准教授らが講師を務め、全5回シリーズで戦後の原風景をつくった「横浜防火帯建築」を読み解きます。詳しくはこちら

2018年度地域連携シンポジウムが開催されました

2019年2月15日(金)横浜情報文化センター6階の情文ホールで『2018年度 横浜国立大学地域連携シンポジウム』が開催され、高見沢実教授(学長補佐)が「横浜国立大学の地域連携の現状と課題」と題した基調報告を行いました。詳しくはこちら

2020年度都市科学部編入学試験募集要項が掲載されました

こちらより横浜国立大学の大学案内や各種学生募集要項等(大学院を除く)の閲覧やダウンロードをすることができます。

都市科学部104スタジオ・オープニングセレモニーを開催しました

2019年1月16日(水)、都市科学部講義棟(教育学部講義棟8号館)にて都市科学部104スタジオのオープニングセレモニーを開催しました。都市科学部講義棟104スタジオならびにエントランスホールは、運営費交付金の「教育研究環境の整備充実費」を活用して改修工事が行われ、12月に完成しました。改修デザインチームとして高橋一平助教、藤原徹平准教授も参加しました。

 

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学府生が2018年度日本建築学会大会(東北)学術講演会構造部門(鉄筋コンクリート構造)で「若手優秀発表賞」を受賞

2018年9月4日~9月6日に東北大学で開催された、2018年度日本建築学会大会(一社・日本建築学会)において、大学院都市イノベーション学府博士課程前期2年の片桐拓哉さん(指導教員:田才晃教授・杉本訓祥准教授)が、学術講演会「若手優秀発表賞」を受賞しました。

 

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学府修了生と大原一興教授が「第12回キッズデザイン賞(奨励賞)」を受賞

大学院工学府博士課程後期修了生である西村顕さん(現所属:社会福祉法人横浜市リハビリテーションセンター)と指導教員の大原一興教授(都市イノベーション研究院)が、第12回キッズデザイン賞(奨励賞 キッズデザイン協議会会長賞)を受賞しました。本賞は、日本工業大学 野口祐子教授との共同受賞です。

 

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藤原徹平准教授が「第67回(平成30年度)横浜文化賞 文化・芸術奨励賞」を受賞

大学院都市イノベーション研究院/建築都市スクール“Y-GSA”の藤原徹平准教授が、第67回(平成30年度)横浜文化賞 文化・芸術奨励賞を受賞しました。
「横浜文化賞」は、芸術、学術、教育、社会福祉、医療、産業、スポーツ振興などの文化の発展に尽力し、その功績が顕著な者に与えられる賞で、「文化・芸術奨励賞」は、現在活躍中の若年層または中堅層で、今後の活躍が期待される者に与えられる賞です。

 

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第2回都市科学シンポジウム「ヨコハマを都市科学する」を開催しました

2018年 7月 21日(土)、横浜国立大学経済学部講義棟 2号館 111教室において、第 2回都市科学シンポジウム「ヨコハマを都市科学する」を開催しました。シンポジウムには、建築学科教員・学生ほか、約 280名が出席しました。

 

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学府修了生がこども環境学会2018年大会で「優秀ポスター賞」を受賞

2018年 5月 20日に開催されたこども環境学会2018年大会にて、2017年度大学院都市イノベーション学府修了生の景山紘翔さんが、修士論文「遊戯道路の実態からみた道路の活用と管理の可能性に関する研究」(指導教員:大原一興教授、藤岡泰寛准教授)をもとに、同題で発表し、優秀ポスター賞を受賞しました。

 

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田中稲子准教授、稲垣景子准教授、藤岡泰寛准教授らが2017年度(第13回)こども環境学会「論文・著作賞」を受賞

田中 稲子 准教授、稲垣 景子 准教授、藤岡 泰寛 准教授が、三輪 律江 横浜市立大学准教授らと共に出版した『まち保育のススメ』(萌文社、2017)が、2017年度(第13回)こども環境学会の論文・著作賞を受賞し、2018年5月19日に表彰式が行われました。

 

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